デジパットは「親切」が一番の商品です


いつもデジパットのブログをご閲覧頂き誠にありがとうございます。

さて、今回はお客様からたまに訊かれる事で「なんでそんなに親身に親切にして頂けるの?」という質問にお答えいたします。

私達、デジパット創業のきっかけはある地方の産廃処理場にございます。1990年頃、処理場に山のように積まれたパソコンを拝見し「この山をどうするのか?」と訊いたところ「破砕機で砕いて再利用します」という事でしたので、その中から数台を頂けないかと訊いたところ、快諾を頂き数台を持ち帰りました。

そして、直してみたところ、ほぼ全てのパソコンが部品交換だけで復活して動きました。

私は正直「もったいないな」と思って、パソコン修理業という新たな業務を思いついた訳でございます。

ただ実際に営業を開始してみますと、修理だけではなく、中のデータも必要だというお客様が多数おられましたので、早急にデータ復旧の技術を調査、学習して、お客様のご要望にお応えいたしました。

このようにデジパットはお客様のご要望に応じて、出来る事は全て自社で対応出来るように、お客様はパソコンの事なら全てデジパットで完結できるように心がけてきました。

そのような姿勢で今までお仕事をさせて頂いておりますので「親切」なのは当たり前の事です。もちろん技術力を鍛錬するだけではなく、昨今、苦しいお財布事情にも応えるべく、安価でなおかつ速く作業を完了してお客様のお手元に戻す努力も続けております。

データ復旧が絡んだ案件につきましては「即日完了」は難しいですが、修理だけの案件に関しましては即日修理・出荷も実現しております。

お客様が求めるのは「早く」「安く」「確実」です。

デジパットはこれからも貪欲にお客様のご要望にお応えしていきたい、そのように考えております。